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2026関東高校総体

6月14日
読了時間: 1分

更新日:8月15日

水戸信用金庫スタジアム(笠松運動公園陸上競技場)にて、インターハイ出場をかけた関東高校総体、熱い戦いが行われました。

昨年度のJOC(三重県)より取材に伺っておりますが、関東圏の活躍が目立っておりました。南関東ブロックは、市立船橋高校が各競技において、上位入賞されている事が多かった。北関東ブロックは、各学校それぞれに得意な競技での活躍が見られました。

様々なドラマが見られた関東高校総体を写真でお楽しみください。


【男子4X100mR】

↑立教新座(埼玉県)
↑立教新座(埼玉県)
↑埼玉栄(埼玉県)
↑埼玉栄(埼玉県)

【男子棒高跳】

途中雷雨の影響により、競技が一時ストップされました。17時50分開始とアナウンスがありましたが、少しの間、競技がストップしていたため、選手のウォーミングアップの事もあり、定刻を過ぎての再開となりました。

↑表彰式
↑表彰式

【男子走高跳】

↑南関東の入賞選手
↑南関東の入賞選手
↑北関東の入賞選手
↑北関東の入賞選手

↑ジャンプオフを制した片倉颯太 選手と大宮東高校の皆様
↑ジャンプオフを制した片倉颯太 選手と大宮東高校の皆様

【男子200m】

527番 塚本ランディ選手:20.74。5番 片山瑛太選手:20.76。どちらも大会記録!

↑片山選手
↑片山選手
↑塚本選手
↑塚本選手

⚫︎15時55分〜 北関東 女子4X400mR








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