2026年3月7.8.14.15日 La copa de SENSHU ~supported by MO2~専修大学生田キャンパスプールを会場にLa copa de SENSHU ~supported by MO2~が行われました。開会式で専修大学監督の本宮様はある方から「先生大会を開きませんか?」と声をかけて頂き、と挨拶をされました。さて、そのお声がした人物とは!?AIDEN所属の荒井選手です。荒井選手は「本大会は'お祭りみたいに"盛り上がる大会を開催したい」と挨拶されました。会場内には、DJがいて試合を盛り上げる音楽が終始流れていました。本大会2位のAIDEN以下は、試合の様子です。【 慶應義塾大学 】【 専修大学 】【 AIDEN 】エキシビジョンマッチは、小学生3チーム、高校生2チームで行われました。
西原明日美 審判 第1回国際審判をされていて東京オリンピック時には、開会宣誓もされたご経験もある、西原明日美 審判( @asu_322 )です。選手としてのご経験もおありで、学生時代には日本体育大学水球部 ( @nssuwaterpolo_womens ) に所属されていらっしゃいました。現在は、審判として水球に関わっており、水球を盛り上げたい、と強く思っているそうです。今回、たまたまご縁があり、「審判の視点から見た '今の水球とは" 」と言うところで、不定期ですが、審判をされた大会やルールなどについても審判の目線から解説をして頂けるとの事でした。お互いに協力して水球を盛り上げていけたら良いな、と思っております。[以下は西原審判より頂いた第1号です!]ヨーロッパではメジャーな水球ですが、日本ではまだその魅力が伝わりきれていないのが現状です。私は審判という立場ですが、少しでも水球の魅力が伝わり、試合会場に観客が溢れ、声援で盛り上がるようなスポーツになればいいなと願っています。文章 :©︎西原明日美 西原審判より→ @asu_322 のアカウントのフォローもお願いします🤲写真: ©︎日本ジュニアスポーツ情報配信協会 長谷川達也