

2026関東高校総体
水戸信用金庫スタジアム(笠松運動公園陸上競技場)にて、インターハイ出場をかけた関東高校総体、熱い戦いが行われました。 昨年度のJOC(三重県)より取材に伺っておりますが、関東圏の活躍が目立っておりました。南関東ブロックは、市立船橋高校が各競技において、上位入賞されている事が多かった。北関東ブロックは、各学校それぞれに得意な競技での活躍が見られました。 様々なドラマが見られた関東高校総体を写真でお楽しみください。 【男子4X100mR】 ↑立教新座(埼玉県) ↑埼玉栄(埼玉県) 【男子棒高跳】 途中雷雨の影響により、競技が一時ストップされました。17時50分開始とアナウンスがありましたが、少しの間、競技がストップしていたため、選手のウォーミングアップの事もあり、定刻を過ぎての再開となりました。 ↑表彰式 【男子走高跳】 ↑南関東の入賞選手 ↑北関東の入賞選手 ↑ジャンプオフを制した片倉颯太 選手と大宮東高校の皆様 【男子200m】 527番 塚本ランディ選手:20.74。5番 片山瑛太選手:20.76。どちらも大会記録! ↑片山選手 ↑塚本選手 ⚫


第21回春の全国中学生ハンドボール選手権大会
◯2026年 3月26日~27日 氷見ふれあいスポーツセンター 氷見高校 南部中学校 ◯28日 氷見ふれあいスポーツセンター 氷見高校 ◯29日 氷見ふれあいスポーツセンター 富山県氷見市にある3会場を舞台に中学生カテゴリ日本一を決める大会が行われました。 ・優勝チームには株式会社SSK(ヒュンメル)より、商品が贈られました。 ・表彰式 ・男女の優勝チーム同士のミックス撮影 ・男女1位チームのキャプテン同士 (男子) ・1位:GHR(群馬県代表) ・男子2位:琉球コラソンU-15 (女子) ・優勝:宇土市鶴城中学校(熊本県代表) ・女子準優勝:HC京都(京都府代表) ・女子の優勝準優勝チームのミックス撮影 ・3位チームのキャプテン同士 左:HC春吉Jrキャプテン 右:川崎生田アンドバルジュニアユースキャプテン --------------長谷川---------------- ◎以下は試合中の写真になります。 --------------礒-------------------- 1日目2日目の試合 ○第一試合(礒) ↑大野中学校(長野県代表)


All Japan Handball Friendship 2025
2026年2月21日-23日に埼玉県春日部市にあるアイル・ウィングハット春日部にて、All Japan Handball Friendship 2025が行われました。 当大会は昨年度に小学生のみで開催されましたが、今年は中学生と小学生の二つのカテゴリの選手を招き開催されました。 [ 小学生 ] ・日吉台HC Instagram→こちら ・FUJISHO HTP ・さいたま市HC ・新治HC×さいたま市HC [ 中学生 ] ・倉敷市立倉敷北中学校 ・倉敷市立多津美中学校 ・川崎生田アンドバルジュニアユース 3月に富山県氷見市で行われる、春の中学生ハンドボール選手権に男子・女子どちらも出場されます。 女子チームは創部1年目で本戦出場を成し遂げました! ・土浦HC 春の中学生ハンドボール選手権大会への出場おめでとうございます!その意気込みを伺いました。インタビューはキャプテンの菅谷選手。◯◯パワー!茨城だから。 菅谷選手のおすすめは、たまごin 。 ・HC千曲 春の中学生ハンドボール選手権大会 男女出場おめでとう御座います! ・東久留米市立西中学校




























































