第34回U-15ジュニアセレクトカップ 1日目 12月26日大会1日目【戸倉上山田中学校(担当:磯)】○第1試合9:30~ 沖縄県選抜 対 石川県選抜↑沖縄県選抜↑石川県選抜↑沖縄県選抜のシュート後のハイタッチの瞬間○第2試合10:50~ 岡山県選抜 対 茨城県選抜↑岡山県選抜↑茨城県選抜○第6試合 16:10~ 三重県選抜 対 茨城県選抜↑三重県選抜↑茨城県選抜の円陣↑三重県選抜の円陣【上田自然運動公園体育館(担当:長谷川)】◯第1試合9:30〜 熊本県選抜 対 大阪府選抜↑熊本県選抜◯第2試合 10:50〜 北海道選抜 対 埼玉県選抜↑北海道選抜チーム↑埼玉県選抜チーム↑左:北海道選抜・右:埼玉県選抜のキャプテン↑北海道選抜チーム試合前の円陣↑埼玉県選抜チーム試合前の円陣◯第5試合14:50〜 山口県選抜 対 大阪選抜↑大阪府選抜↑山口県選抜◯第6試合16:10〜 富山県選抜 対 埼玉県選抜↑埼玉県選抜↑富山県選抜↑埼玉県選抜
ホーム戦で2連勝!福井永平寺に快勝!9月23日、大崎OSOLのホームである和光市総合体育館で、ハンドボールリーグHの第四節が行われました。対戦相手は福井永平寺ブルーサンダー。試合は序盤から大崎OSOLが主導権を握り、点差を広げていく展開となった。特筆すべきは、チーム全体のディフェンスの安定感と、それを起点としたオフェンスの質の高さ。攻守両面で内容が良い、充実した勝利となった。この日の大崎OSOLの攻撃を牽引したのは、チームの核となる二人の選手だ。攻撃のタクトを振るったのは、松岡寛尚選手。持ち前の1対1の強さが際立ち、厳しいマークの中でも果敢にディフェンスを打ち破り、得点やチャンスメイクに貢献した。また、サイドである神初真郁選手も躍動。角度が厳しく、高いテクニックが要求されるサイドシュートを次々と高い精度で決め、チームの得点を積み重ねた。二人がそれぞれの持ち味を存分に発揮したことが、快勝の大きな要因となった。福井永平寺ブルーサンダーは粘りを見せたものの、大崎OSOLの鉄壁の守備と爆発的な攻撃力の前に屈した。大崎OSOLは、この勝利でチームに確かな手応えを感じたはずだ。今後、上位戦線に向けてさらに弾みをつける一戦となった。写真および文章:礒啓太編集:寺田香菜子
関東の強豪たちの闘い関東少年少女ハンドボール大会がサイデン化学アリーナで行われました(大会日程:9月20~21日)今年は埼玉開催!関東の都県から予選を勝ち抜いた各2チームが埼玉に集結し熱戦を繰り広げました埼玉代表は男子はさいたま市HC、川口HC女子は川口HC、三郷HC川口HCは男女揃っての出場です。4チームとも安定の守備と気迫のシュートで見事1回戦突破保護者やチームメイトからの大きな声援が会場を盛り上げていました。午後の2回戦目は明暗が分かれましたなんと川口HCが男女揃って2回戦突破!男子は18-11、女子は18-8と大きく引き離し勝利しました一方で、一進一退の攻防を繰り広げていたさいたま市HC、三郷HCは残念ながら2回戦敗退です男子 さいたま市HC 16-18女子 三郷HC 13-19あと一歩届かず。どのチームも、大人顔負けの華麗なシュートや必死のディフェンスで観客を魅了させた1日目でした。さぁ、優勝はどのチームに!?・川口HC・三郷HC・さいたま市 HC・川口HC・声援を送るさいたま市HC応援団の皆様[文章および写真]日本ジュニアスポーツ情報配信協会(JJSI)-CSP-寺田 香菜子