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西原明日美 審判 第1回
国際審判をされていて東京オリンピック時には、開会宣誓もされたご経験もある、西原明日美 審判( @asu_322 )です。 選手としてのご経験もおありで、学生時代には日本体育大学水球部 ( @nssuwaterpolo_womens ) に所属されていらっしゃいました。 現在は、審判として水球に関わっており、 水球を盛り上げたい、と強く思っているそうです。 今回、たまたまご縁があり、 「審判の視点から見た '今の水球とは" 」と言うところで、不定期ですが、審判をされた大会やルールなどについても審判の目線から解説をして頂けるとの事でした。お互いに協力して水球を盛り上げていけたら良いな、と思っております。 [以下は西原審判より頂いた第1号です!] ヨーロッパではメジャーな水球ですが、日本ではまだその魅力が伝わりきれていないのが現状です。私は審判という立場ですが、少しでも水球の魅力が伝わり、試合会場に観客が溢れ、声援で盛り上がるようなスポーツになればいいなと願っています。 文章 : ©︎西原明日美 西原審判より→ @asu_322 のアカウントのフォロー


2026年2月7日-8日 第10回バレンタインカップ(三重県選手権)
三重県交通Gスポーツの杜鈴鹿 水泳場にて、バレンタインカップが行われました。昨年度は大雪で各チームが集まることが難しく試合の日程が大幅に変更されましたが、今年度は晴天で、参加予定チームが全て揃いました。 1日目ハイライト写真 ↑本戦終了後に、練習試合を重ねた両チーム ◉小学生カテゴリ優勝のブルボンウォーターポロクラブ柏崎 ブルボンウォーターポロクラブ 様 → Instagram → チームサイト ※動画はじめの広告として、 名古屋WPC の皆様にご協力をいただきました。 ◉中学生カテゴリ優勝のリヴィエール三重 リヴィエール三重 様 → Instagram → チームサイト ※動画はじめの広告として、 三重県立四日市中央工業高等学校水球部 の皆様にご協力をいただきました。 ◉ 一般の部優勝のOcean Bear's。 ◉ 以下は、本大会試合中の写真になります。 [ 岡崎竜城ウォーターポロクラブ ] [ 名古屋WPC ] [ 三重県立稲生高等学校 ] [ 三重県立四日市中央工業高等学校 ] [ Piscina静岡 ] [ 京都府立乙訓高等学校


2025 年度 第38回東北室内選手権水球競技大会 兼 全国JOCジュニアオリンピックカップ春季水泳競技大会 北海道・東北地区予選会 兼 全日本U17ジュニア水球選手権大会北海道東北地区予選会
2025 年度 第38回東北室内選手権水球競技大会 兼 全国JOCジュニアオリンピックカップ春季水泳競技大会 北海道・東北地区予選会 兼 全日本U17ジュニア水球選手権大会北海道東北地区予選会 が セントラルスポーツ ヒルズ県南総合プール(宮城県仙南総合プール)にて行われました。 D区分優勝は青森県選抜 ↑青森県選抜キャプテンの豊嶋選手。かしわざき本戦へ向けて。 B区分優勝は青森ヤクルトSS ↑青森ヤクルトSSキャプテンの工藤選手。JOC本戦に向けての意気込み。 A区分優勝は山形水球クラブ 以下に試合の写真を掲載致します。 開会式 ↑選手整列 ↑選手宣誓 ↑ご挨拶 ↑ルール説明 ◉ 11時 試合開始 【 山形水球クラブ 対 福島水球クラブ 】 ↑ゴールを阻止!? ↑キーパー ↑コーチのお話しを ◉ 11時20分 試合開始 【 秋田水球クラブ 対 アクアシューターズ】 ◉ 12時 試合開始 【山形県選抜 対 宮城県選抜】 ↑山形県選抜 ↑宮城県選抜 ◉ 13時 試合開始 【 青森ヤクルトSS 対 郡山ウォーターポロクラブ


2025年度 第48回全国JOCジュニアオリンピックカップ春季水泳競技大会 水球競技東海ブロック予選会
2026年1月17日、18日の2日間にかけて、ジュニアオリンピックカップ水球競技の東海ブロックの予選会が、 愛知県口論義運動公園 にて行われました。 会場運営は名古屋ウォーターポロクラブの皆様が試合が円滑に進行するように、と声を掛け合い準備にあたっていました。 ↑17日試合結果 ↑18日試合予定 小学生カテゴリ1位は名古屋ウォーターポロクラブ、中学生カテゴリ1位は 大垣市水球 クラブ。 【優勝チーム特集】 (以下は大垣市水球クラブ中学生カテゴリ) ↑選手と喜ぶ、関係者様 ↑得点を決めて喜ぶ選手 (以下は名古屋ウォーターポロクラブ小学生カテゴリ) ↑小学生カテゴリ1位の名古屋ウォーターポロクラブ ↑名古屋ウォーターポロクラブキャプテンの小林選手 ↑ペナルティスロー対決を制した瞬間 ↑名古屋ウォーターポロクラブの先輩の「せーの!」→「OK!」と応える選手たち ↑チームの得点王 ↑積極的に攻める選手 ↑得点を決めて喜ぶ選手 ↑パスするとき ↑懸命に守っています ↑守備 下記は、試合中の写真になります。 【 小学生カテゴリ 】 ( 岡崎竜城スイミングク


第21 回春の全国中学生ハンドボール選手権大会 埼玉県代表決定戦
毎年3月に富山県氷見市で行われる、 第21 回春の全国中学生ハンドボール選手権大会の出場をかけての試合が行われました。 激闘の末、 男子は、大崎ジュニアクラブが、 女子は、HC美園が 出場権を獲得しました。 ↑左:大崎ジュニアクラブ キャプテンの天野選手。右:HC美園キャプテンの久保選手。 ↑HC美園キャプテンの久保選手へのインタビュー。 ↑ 大崎ジュニアクラブ キャプテンの天野選手 本日の試合を振り返り〜全国大会へ向けての抱負を伺いました。

