第73回東海高等学校総合体育大会 兼 秩父宮賜杯第79回全国高等学校陸上競技対校選手権大会東海地区予選会
2026年6月19日〜21日に 第73回東海高等学校総合体育大会 兼 秩父宮賜杯第79回全国高等学校陸上競技対校選手権大会東海地区予選会 が岐阜メモリアルセンター長良川陸上競技場にて行われました。 ◎トラック競技 男子 女子 ◎投てき競技


大垣カップ
6月20日-21日に大垣市民プール、大垣東高校を会場とし、大垣カップが行われました。 昨年度の柏崎カップ優勝の、大垣東高校水球部。 当協会が、発足以前からお世話になっております。 川合選手とお会いしたのは、当時中学二年生の時。 当時から、周囲の仲間を気にして活動されていらっしゃいました。昨年、高校二年の時にはキャプテンになりたい、と周囲の関係者に漏らしていたとか。その夢が叶い、キャプテン+優勝へ。進学の有無を伺うと、某有名大学へ進学し、水球を続けていきたいです、と明確なビジョンを想像していらっしゃいました。 ↑大垣市水球クラブの小学生 本大会では、大会運営を支える存在として、会場準備や試合中のポール補給など、活躍されていました。 ※以下は、大会主催の大垣市関連の皆様。 ⚫︎今大会には、水球の盛んな学校が多く参加されていました。以下は、試合の様子です。


2025-26 LEAGUE H PLAYOFFS
大会日:2026年6月12~14日 会場名:国立代々木第一体育館 取材日:6月12日 記者:磯 啓太・吉川 詞彦 国立代々木第一体育館で行われているプレーオフ。 1日目は男女含む試合が3試合行われました。 女子は、ハニービー石川vs熊本ビューストピンディーズの試合があり、接戦を制したハニービー石川が1点差で勝利。(得点 29対28) 男子1試合目は、レッドトルネード佐賀vs大同フェニックス東海の試合。こちらの試合も接戦でしたが最後粘り、レッドトルネード佐賀が2点差で勝利。(得点 29対27) 2試合目は、ジークスター東京vs大崎オーソル埼玉。試合開始から両者点を取り合い大崎オーソル埼玉の渡邉 雄大選手の勢いのあるプレーが目立ちました。しかしジークスター東京も趙 顯章選手の高さを活かしたプレーで点差を開きジークスター東京が勝利。(得点 37対27) 写真 磯 写真 吉川


2026関東高校総体
水戸信用金庫スタジアム(笠松運動公園陸上競技場)にて、インターハイ出場をかけた関東高校総体、熱い戦いが行われました。 昨年度のJOC(三重県)より取材に伺っておりますが、関東圏の活躍が目立っておりました。南関東ブロックは、市立船橋高校が各競技において、上位入賞されている事が多かった。北関東ブロックは、各学校それぞれに得意な競技での活躍が見られました。 様々なドラマが見られた関東高校総体を写真でお楽しみください。 【男子4X100mR】 ↑立教新座(埼玉県) ↑埼玉栄(埼玉県) 【男子棒高跳】 途中雷雨の影響により、競技が一時ストップされました。17時50分開始とアナウンスがありましたが、少しの間、競技がストップしていたため、選手のウォーミングアップの事もあり、定刻を過ぎての再開となりました。 ↑表彰式 【男子走高跳】 ↑南関東の入賞選手 ↑北関東の入賞選手 ↑ジャンプオフを制した片倉颯太 選手と大宮東高校の皆様 【男子200m】 527番 塚本ランディ選手:20.74。5番 片山瑛太選手:20.76。どちらも大会記録! ↑片山選手 ↑塚本選手 ⚫


令和8年度 第14回スプリングカップ~藤商杯争奪戦~
大会日:令和8年6月6日~7日 会場名:吉川市総合体育館 取材日:令和8年6月6日 撮影者:寺田 香菜子 【男子】 優勝 大崎ジュニアクラブ 準優勝 川口市立十二月田中学校 3位 HC大原・HC吉川 【女子】 優勝 大崎ジュニアクラブ 準優勝 HC三郷北 3位 HC美園・HC吉川 大崎ジュニアクラブの男女アベック優勝で幕を閉じたスプリングカップ。1回戦目からどのチームが優勝しても不思議ではない白熱したゲーム展開でした。 パス回しのスピード、シュートの力強さ、 粘り強いディフェンス、どの瞬間を切り撮っても息を呑む迫力でした。 埼玉県の中学生ハンドボールからますます目が離せません。 🔽アベック優勝した大崎ジュニアクラブ 🔽第1試合 HC美園 対 HC URAWA 🔽第2試合 大崎ジュニア 対 川口東 🔽第3試合 HC吉川 対 さいたま春里中 🔽第4試合 HC三郷北 対 HC川口 🔽第5試合 大崎ジュニア 対 HC川口 🔽第6試合 HC大原 対 川口神根中 🔽第7試合 川口十二月田中 対 H





























































































