

第21回春の全国中学生ハンドボール選手権大会
◯2026年 3月26日~27日 氷見ふれあいスポーツセンター 氷見高校 南部中学校 ◯28日 氷見ふれあいスポーツセンター 氷見高校 ◯29日 氷見ふれあいスポーツセンター 富山県氷見市にある3会場を舞台に中学生カテゴリ日本一を決める大会が行われました。 ・優勝チームには株式会社SSK(ヒュンメル)より、商品が贈られました。 ・表彰式 ・男女の優勝チーム同士のミックス撮影 ・男女1位チームのキャプテン同士 (男子) ・1位:GHR(群馬県代表) ・男子2位:琉球コラソンU-15 (女子) ・優勝:宇土市鶴城中学校(熊本県代表) ・女子準優勝:HC京都(京都府代表) ・女子の優勝準優勝チームのミックス撮影 ・3位チームのキャプテン同士 左:HC春吉Jrキャプテン 右:川崎生田アンドバルジュニアユースキャプテン --------------長谷川---------------- ◎以下は試合中の写真になります。 --------------礒-------------------- 1日目2日目の試合 ○第一試合(礒) ↑大野中学校(長野県代表)


La copa de SENSHU ~supported by MO2~
専修大学生田キャンパスプールを会場に La copa de SENSHU ~supported by MO2~ が行われました。 開会式で専修大学監督の本宮様は ある方から「先生大会を開きませんか?」と声をかけて頂き、と挨拶をされました。 さて、そのお声がした人物とは!? AIDEN所属の荒井選手です。 荒井選手は 「本大会は'お祭りみたいに"盛り上がる大会を開催したい」と挨拶されました。 会場内には、DJがいて試合を盛り上げる音楽が終始流れていました。 本大会2位のAIDEN 以下は、試合の様子です。 【 慶應義塾大学 】 【 専修大学 】 【 AIDEN 】 エキシビジョンマッチは、小学生3チーム、高校生2チームで行われました。


西原明日美 審判 第1回
国際審判をされていて東京オリンピック時には、開会宣誓もされたご経験もある、西原明日美 審判( @asu_322 )です。 選手としてのご経験もおありで、学生時代には日本体育大学水球部 ( @nssuwaterpolo_womens ) に所属されていらっしゃいました。 現在は、審判として水球に関わっており、 水球を盛り上げたい、と強く思っているそうです。 今回、たまたまご縁があり、 「審判の視点から見た '今の水球とは" 」と言うところで、不定期ですが、審判をされた大会やルールなどについても審判の目線から解説をして頂けるとの事でした。お互いに協力して水球を盛り上げていけたら良いな、と思っております。 [以下は西原審判より頂いた第1号です!] ヨーロッパではメジャーな水球ですが、日本ではまだその魅力が伝わりきれていないのが現状です。私は審判という立場ですが、少しでも水球の魅力が伝わり、試合会場に観客が溢れ、声援で盛り上がるようなスポーツになればいいなと願っています。 文章 : ©︎西原明日美 西原審判より→ @asu_322 のアカウントのフォロー






























































