みやぎカップ
2026年5月3日ヒルズ県南総合プールにて、みやぎカップ・東北ジュニア選手権が行われました。 ↑競技日程 ↓以下は試合中の写真になります。ぜひ、水球の魅力が詰まった一枚をご覧ください。 ↑福島水球クラブの皆様 ↑秋田水球クラブの皆様


東北大会新人戦
大会日程は以下の通り↓


第21回春の全国中学生ハンドボール選手権大会
◯2026年 3月26日~27日 氷見ふれあいスポーツセンター 氷見高校 南部中学校 ◯28日 氷見ふれあいスポーツセンター 氷見高校 ◯29日 氷見ふれあいスポーツセンター 富山県氷見市にある3会場を舞台に中学生カテゴリ日本一を決める大会が行われました。 ・優勝チームには株式会社SSK(ヒュンメル)より、商品が贈られました。 ・表彰式 ・男女の優勝チーム同士のミックス撮影 ・男女1位チームのキャプテン同士 (男子) ・1位:GHR(群馬県代表) ・男子2位:琉球コラソンU-15 (女子) ・優勝:宇土市鶴城中学校(熊本県代表) ・女子準優勝:HC京都(京都府代表) ・女子の優勝準優勝チームのミックス撮影 ・3位チームのキャプテン同士 左:HC春吉Jrキャプテン 右:川崎生田アンドバルジュニアユースキャプテン --------------長谷川---------------- ◎以下は試合中の写真になります。 --------------礒-------------------- 1日目2日目の試合 ○第一試合(礒) ↑大野中学校(長野県代表)


第26回全日本中学生バドミントン選手権大会
2026年3月20日から22日にかけて、第26回全日本中学生バドミントン選手権大会(都道府県対抗団体戦)がAsueアリーナ大阪にて行われました。 大会の詳細等については、こちらを御参照下さい。 優勝:福島県(東北) 福島県選抜チームはふたば未来学園中学校を中心として結成されたチームです。昨年度は3位でとても悔しい想いをしていたとのこと。悔しさを糧に練習に取り組み、見事優勝されました。 準優勝:福岡県 試合中は点が決まる度に、ベンチの選手が声援を送っていました。活気に満ち溢れるあふれるチームでした。 3位:埼玉県 埼玉栄中学校の選手をメインに結成されたチーム。毎年、優勝や準優勝を繰り返しています。優勝、準優勝を争っているのは福島県。そんな福島県とは、今大会では準々決勝での試合となってしまいました。 3位:愛知県 ※以下は試合中の写真になります。


La copa de SENSHU ~supported by MO2~
専修大学生田キャンパスプールを会場に La copa de SENSHU ~supported by MO2~ が行われました。 開会式で専修大学監督の本宮様は ある方から「先生大会を開きませんか?」と声をかけて頂き、と挨拶をされました。 さて、そのお声がした人物とは!? AIDEN所属の荒井選手です。 荒井選手は 「本大会は'お祭りみたいに"盛り上がる大会を開催したい」と挨拶されました。 会場内には、DJがいて試合を盛り上げる音楽が終始流れていました。 本大会2位のAIDEN 以下は、試合の様子です。 【 慶應義塾大学 】 【 専修大学 】 【 AIDEN 】 エキシビジョンマッチは、小学生3チーム、高校生2チームで行われました。





























































































